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トランプ大統領や戦闘機を一目見ようと、リンカーン記念堂に集まった人々=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月4日
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米国独立記念日の前日、「米国に敬礼」式典の準備が進められる中、路上に置かれた戦車の前で記念撮影をする子供たち=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月3日
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あいにくの天候にも関わらず大人から子供まで多くの人々が普段見ることのできない戦闘機などを一目見ようと、リンカーン記念堂に集結した=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月4日
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雨の中、カメラにカバーをかぶせながら撮影する報道陣。ステージの正面に組み立てられた大きな報道用スタンドには、多くのテレビカメラが所狭しと並べられた=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月4日
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「米国に敬礼」式典の会場にディスプレイされる戦車。地面を破壊してしまう恐れから、前日分厚い板が敷かれ、その上を移動させ会場に運び込まれた=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月4日
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MAGAハット(「米国を再び偉大に」のスローガンの頭文字を綴った帽子)をかぶり、「米国に敬礼」を見に来た男性。この日はトランプ支持者のシンボルともいえるこの赤い帽子が会場を埋め尽くした=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月4日
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リンカーン記念堂には、奴隷解放宣言の公布で知られるリンカーン大統領の大きな石像がある。ワシントン記念塔や連邦議会議事堂を椅子に座って見つめている=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月4日
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トランプ再戦へ向けての「トランプ2020」という段幕を持ってトランプ大統領の軍事式典を訪れた支持者ら。その様は、まるでトランプ大統領の選挙集会さながらだった=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月4日
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「米国に敬礼」式典の会場にディスプレイされる戦車。戦車を前に記念撮影したり、携帯で写真を撮ったりする人が多くみられた=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月4日
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リンカーン記念堂から連邦議会に向かって見ると、細長いワシントン記念塔がちょうどリフレクティングプールと呼ばれる池に映るようになっている。この池を囲むように多くの人々が式典を見ようと集まった=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月4日
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「米国に敬礼」に訪れた観衆に手を振るトランプ大統領とメラニア夫人。雨の中、多くの人が雨具をまとい参加した=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月4日
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トランプ再戦へ向けての「トランプ2020」という段幕を持ってトランプ大統領の軍事式典を訪れた支持者ら=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月4日
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独立記念日の式典で、ワシントン上空をデモ飛行するF22ステルス戦闘機(左右)とB2爆撃機(中央)。ゆっくりとした速度で飛ぶ様子が不気味に見えた=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月4日
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演演説の合間に登場する戦闘機を紹介した後、空を見上げてデモ飛行を待つトランプ大統領(写真中央)=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月4日
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独立記念日の軍事式典で、ワシントン上空をデモ飛行する戦闘機F35(左右)とF18(上下)=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月4日
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ワシントン上空をデモ飛行するブルーエンジェルスを携帯で撮影する観衆=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月4日
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雨が降ったり止んだりする中、雨粒で覆われた防弾ガラスの中から演説するトランプ大統領=ワシントン、ランハム裕子撮影、2019年7月4日
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