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OISTのある恩納村の「おんなの駅なかゆくい市場」で購入した食材を持つ筆者のエリカ。サイエンスコミュニケーションフェローとして、OISTに2月から着任。
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沖縄科学技術大学院大学(OIST)で飼育している健康なミツバチの巣。
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OISTのミツバチの巣箱の前のマエヴァ・テシェルさん。
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バロアダニを調べるために巣箱を準備しているマエヴァ・テシェルさん。ミツバチたちを落ち着かせるために養蜂専用の煙を使う。
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若いハチに寄生するバロアダニ。写真提供:Dr. Maeva Techer
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オーストラリアのバロアダニのいないコロニーを確認しているOISTのアレクサンダー・ミケェエブ准教授。提供:Prof. Alexander Mikheyev
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研究室でマエヴァが見せてくれたバロアダニの拡大写真。
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宮古島の高校生に、バロアダニの脅威を話すマエヴァ。マエヴァはこうした地域住民に対する科学コミュニケーションに積極的に参加している。
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マネヴァの手作りゲーム。登場人物は、実際の研究メンバー。
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OISTサイエンスフェスティバルでミツバチに親しみを持ってもらうよう説明をするマエヴァ。
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