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【募集終了】週刊G+「フォトグラファーが見た混沌のアメリカ」参加者募集中

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連邦議会議事堂に集まるトランプ大統領の支持者たち=ワシントン、ランハム裕子撮影、2021年1月6日

アメリカ社会の分断は、人種差別はどうなる?

分断される米社会を切り取った一連の写真が、東京写真記者協会の2020年協会賞(グランプリ)に選ばれたフォトグラファーのランハム裕子さん。大好評だった昨年11月に続き、2回目の出演です。議事堂襲撃事件や大統領就任式などの取材を通して感じるアメリカの人種差別や分断の今後について語って頂きます。

  • 日時 2021年1月28日(木) 20:00スタート(1時間程度)
  • 費用 無料
  • 会場 オンラインによる配信
  • 定員 なし
  • 締切 2021年1月27日(水)正午

※いずれも日本時間です

◆出演予定者
ランハム裕子さん
朝日新聞アメリカ総局(ワシントンDC)のフォトグラファー。5年前からホワイトハウス取材を始め、アメリカ大統領の一挙一動を見つめ続けている。
2004年にABDUCTION The Megumi Yokota Story (めぐみ・引き裂かれた家族の30年)を製作。アクションやミュージカルなどの撮影も手がける。
現在、GLOBE+で連載「ホワイトハウスへ猛ダッシュ」を執筆中。GLOBE1月号にもホワイトハウス取材について書いている。アメリカ在住22年。

聞き手・堀内隆
GLOBE+編集長。朝日新聞社で約20年、国際報道部を中心に新聞記者を務め、2018年にデジタルメディアの世界へ。記者時代はエルサレムとロサンゼルスで特派員を経験、オバマ大統領を生んだ2008年大統領選の取材を担当。

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