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フェルガナ盆地へ向かうウズベキスタン号。途中、中国が建設したトンネルを通る=2020年3月7日、タシケント南駅、吉岡桂子撮影
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バンコク―タシケント便の機内。飛行中だが、のりあわせた楽団が演奏を始めた。ソ連時代に親しまれたウズベキスタン出身の「ヤッラ」の曲などを歌った。マスク姿も少なく、新型コロナウイルスへの恐怖はないかのようだった=2020年2月29日、ウズベキスタン航空機内、吉岡桂子撮影
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各地で見かけた新型コロナウイルス感染防止を呼びかけるポスター=2020年3月1日、ウズベキスタン・タシケント空港、吉岡桂子撮影
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タシケント中央駅。身分証と切符を見せてから駅に入る=2020年3月1日、タシケント、吉岡桂子撮影
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アングレンーパップ間のカムチックトンネルの開通を喜ぶ中国国有企業の工事関係者たちの映像=2020年3月7日、ウズベキスタン・マルギラン駅、吉岡桂子撮影
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フェルガナ盆地・マルギランの駅=2020年3月7日、ウズベキスタン、吉岡桂子撮影
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フェルガナ盆地の絹や綿の産地、マルギラン駅のホーム=2020年3月7日、ウズベキスタン・マルギラン、吉岡桂子撮影
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タシケントでは旧ソ連時代の1977年、中央アジア初の地下鉄が開通した=2020年3月3日、タシケント、吉岡桂子撮影
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綿を扱う店。古くからシルクロードの隊商宿があったマルギラン。絹や綿の産地だ。この通りでは、すれ違った高校生たちから「こんにちは、ありがとう、さよなら」と日本語でにこにこと話しかけられた=2020年3月7日、ウズベキスタン・マルギラン、吉岡桂子撮影
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