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今年の学園祭テーマ「あなたの非日常、世界の日常」と書かれた垂れ幕が掲げられていた
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多言語有志語劇のワンシーン。異世界に放り込まれ、倒れ込む主人公(左)
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多言語有志語劇のワンシーン。文化によってはジェスチャーの意味も大きく違いトラブルが発生。仲裁しようとする主人公(中央)
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多言語有志語劇のワンシーン。主人公たちは言葉を覚え、たくさんの人とわかり合える喜びを知る
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主人公は謎の女(右)によって、ある日突然、異世界に送り込まれる
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だれも中国語がわかる人がいないと心を閉ざしていた女性(右)。主人公が発した片言の中国語をきっかけに、交流が生まれる
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多言語有志語劇のワンシーン。好きな人の言葉を覚え、理解しようとするのにわかってもらえないことも
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フェリペ(中央)は、言葉が通じない相手にひどい扱いを受けた経験から、言葉が違えば人は理解し合うことはできないと信じている
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インタビューに応じてくれた多言語有志語劇の中心メンバー。左から坂本実月さん(23)、竹内宗之さん(23)、江上聖志朗さん(23)、本村光ルークさん(23)、田中克典さん(23)
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タイムスリップした現代のインドで携帯電話を売りつけられる玄奘ら。市場の様子やインド英語のアクセントは、メンバーが留学中に経験したことを生かして作り込んだ
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アジア有志語劇のワンシーン。現代インドにタイムスリップした玄奘(右)とお供の安(中央)。シク教の寺院で参拝者に無料でふるまわれる食事を囲む
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アジア有志語劇のワンシーン。玄奘たちはイスラム教徒と一緒に食事を囲み、寛容な精神の大切さについて再確認する
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アジア有志語劇のワンシーン。暴徒の攻撃を止める玄奘
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宗教や言葉が違えど、みんなでセルフィー。お互いの間の垣根を取り払う仕掛けとして上手に描いていた
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アジア有志語劇のワンシーン。カトリックの洗礼式に様々な宗教の友だちが参加した
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アジア有志語劇の中心メンバー。左から谷桂典さん(23)、李倫枝さん(23)、宮本知弥さん(23)、加藤慎大さん(23)
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外語祭名物の各国料理店は大学中心部の円形広場を取り囲むように配置されていた
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たくさんの人が珍しい料理を楽しんだ
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ベンガル料理店で提供していた鶏肉入りのスープ。「レシピはネットにもないのでネイティブ教員の奥さんに聞き、何種類ものスパイスを買い出しに行って何度も試作を繰り返し、完成した自信作です」とベンガル語専攻の辻出悠斗さん。
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外語祭の様々な企画を宣伝する垂れ幕
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