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岡部明子の記事


岡部明子
岡部明子 東京大学大学院・工学系研究科教授 博士(環境学)2005年。2004年より千葉大学助教授、2015年東京大学大学院新領域創成科学研究科教授などを経て、2025年より現職。 2025年から国連ハビタット住宅作業部会専門家メンバー、2016年国連New Urban Agenda策定に向けた専門家グループメンバー。アジアや南米のインフォーマル居住地をフィールドに建築実践プロジェクトを展開(Holcim Awards 2014 ほか受賞)。 主な著訳書に『ハウジング・バイ・ピープル〈居住の自律〉を取り戻す』(1976年ターナー著、2025年共訳)、『メガシティ6:高密度化するメガシティ』(編著、2017年)、『バルセロナ』(2010年)、『サステイナブルシティ-EUの地域・環境戦略』(2003年)、『ユーロアーキテクツ』(1998年)。