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生産性の追究と環境への配慮、どちらも妥協しない、これからのオフィス作り

PR by エプソン販売
LX-10050MF シリーズ

環境貢献と働き方改革を両立

「環境配慮型オフィス」への取り組みを加速するエプソン。印字プロセスに熱を使わない独自のインクジェット技術を採用し、電力消費量を大幅に削減する「エプソンのスマートチャージ」は、環境負荷低減にも寄与している。例えば<LX>シリーズは、発売から2年半の間に、レーザープリンターを使い続けた場合と比べ、約11万kWhの消費電力量を削減してきた計算となる(※1)。これは、東京タワーを約3.5カ月灯すことができる電力量だ(※2)。さらに、安定的な高速印刷で業務効率も向上。環境への配慮と働き方改革を両立させ、より良い社会の実現に貢献している。

「エプソンのスマートチャージ」は、A3複合機/プリンターの新商品を投入してラインアップを強化。1月28日に省スペース化と機能も進化させた<PX>シリーズ、2月4日にプリントからフィニッシングまで進化させた<LX>シリーズ、それぞれ3モデルが発売された。

学校現場を笑顔にする新プラン

昨年11月からは「アカデミックプラン」も提供。これは、先生たちの働き方と教育の質をプリンティング視点で解決する「エプソンのスマートチャージ」の新プランだ。高速のプリンターで多忙な先生たちの印刷業務時間を削減し、既定枚数まではカラー印刷もモノクロ印刷も同コストに。発表以来、WEBや電話などで問い合わせも多く寄せられている。エプソンは学校現場を笑顔にするため、これからも期待に応えていく。

(※1)削減電力量の算出方法:ENERGY STAR®画像機器基準Version3.0にて定められたTEC基準値と、同基準の測定方法に基づきエプソンで算出した当社インクジェットカラー複合機/プリンターのTEC値との差を算出。削減電力量算出のために最新の同基準値を参照したもので、算出結果と国際エネルギースタープログラムの認証制度とは関連ありません。エプソンのスマートチャージ対応機種<LX>シリーズの販売台数に基づく現時点までの貢献量を示すものであり、実際の削減量とは異なります。(2019年11月時点)
(※2)東京タワー点灯日数の算出方法:東京タワーの1時間あたりの電力消費量を180kWhとし、1日あたり18:00~24:00までの6時間点灯と仮定した場合で算出。