東日本大震災では、海外から次々に支援の手が差し伸べられた。20近い国から約1000人の救助隊が入った。生存者救出はならなかったが、彼らが被災地に残したものはある。
[Part1]
[米国]ロサンゼルスから釜石へ。米国隊は何を見たか
[Part2]
国境を越えた救援の意味
[Part1]
[米国]放射線量検査で1時間足止め
[Part2]
[トルコ]12年前の恩返しができれば
[Part3]
[中国]ゴルフクラブで、生存者捜す
[Part4]
[スイス]救助犬の役割が変わった
[Part5]
[ドイツ]3回引き返し、現場に入れず
[Part1]
日米「史上最大」の支援作戦
[Part2]
中国、なぜ「15人派遣」?
[Part3]
救援隊受け入れ、阪神大震災の教訓
[Part4]
災害援助と外交
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