Archive 過去の記事

Movers&Shakers ニュースの裏側

[第27回] 平田篤央(GLOBE記者)
イタリア「脱原発」 源流に25年前の経験
[第26回] 石合力(中東アフリカ総局長)
中東民主化。伝え続けるアルジャジーラ
[第25回]築島 稔(GLOBE記者)
留学生30万人計画に原発事故の逆風
[第24回] 高成田享(前朝日新聞石巻支局長、仙台大学教授、復興構想会議委員)
被災地再建のために。共助社会を根付かせる
[第23回]国末憲人(GLOBE副編集長)
チェルノブイリから130km。キエフの記憶と教訓
[第22回] 一色清(WEBRONZA編集長・GLOBE記者)
テレビが伝えた震災。現実と影響力の狭間で
[第20回] 水戸総局記者 石川智也
慶応・三田会の秘められた実像
[第19回] GLOBE副編集長(前パリ支局長) 国末憲人
エリゼ宮の大奥、仏大統領夫人の戦略
[第18回] アメリカ総局記者 勝田敏彦
温暖化防止、議会が阻むオバマの「チェンジ」
[第17回] 文化くらし報道センター 米原範彦
能と狂言。似て非なる芸術の微妙な関係
[第16回] be編集グループ 原島由美子
正念場のF1。「ムラ社会」から脱皮できるか
[第15回] GLOBE編集チーム都留悦史
整備新幹線の開通で試される知事の手腕
[第14回] 文化グループ記者 加藤修
仕掛け人は全国を回り、ベストセラーが生まれた
[第13回] GLOBE編集チーム 野島淳
裁判所の関与か、関係者の合意か
[第2回] 朝日新聞記者 アジア・ソサエティー客員研究員 坂尻信義
北朝鮮の暴走をどう食い止めるのか「ポスト金正日」にらむ米中
[第1回]  GLOBE編集チーム副編集長 山口進
裁判員制度の陰に、2人の最高裁長官の「思想的対立」があった

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World Economy 先読み世界経済

[第61回] 中国社会科学院人口・労働経済研究所長 蔡昉
労働力減少が始まる中国 市場重視し生産性向上を
[第60回] ニュージーランド外相兼W杯担当相 マレー・マカリー
ラグビーW杯でNZ復興 国際ビジネスの好機に
[第59回] ルクセンブルク副首相兼外相ジャン・アッセルボルン
原発は過渡期のエネルギー 代替技術確立へ日米欧結集を
[第58回] 独立行政法人理化学研究所理事長 野依良治
原子力技術の恩恵とリスク 幅広い議論、日本は主導を
[第57回] 米投資会社WLロス会長
ウィルバー・ロス
震災でも揺るがぬ技術力 成長への楽観取り戻せ
[第56回] ウクライナ言語民俗学者 ロスティスラフ・オメリャシコ
被災者の集団避難地域の生活文化も保護を
[第55回] 帝京大准教授 郭 四志
中国の原発建設は続く 住民への配慮で減速も
[第53回] 元米財務次官補
エドウィン・トルーマン
日本に財政見直し期待 米経済は緩やかな回復
[第52回] 前ドイツ財務相 ペール・シュタインブリュック
東日本大震災が米国の中国依存を加速する
[第51回] 米情報技術産業協議会(ITI)CEO ディーン・ガーフィールド
日米協力で中国市場の「開放」迫れ
[第50回] 日本政策投資銀行 事業開発部CSR支援室長
竹ケ原啓介
マネーも「環境力」で企業を評価
[第49回] 一橋大学大学院教授
齊藤誠
〝緩やかな介入主義〟の可能性
[第48回] バーレーン中央銀行銀行監督部長
ハーリド・ハマド・アブドララーマン・ハマド
「イスラム金融」が危機を遠ざけた
[第47回]スウェーデン前財務相
ペール・ヌーデル
強い経済をつくる社会保障とは
[第46回] 東京大学先端科学技術センター教授
渡部俊也
中国が「知財大国」になる日
[第45回] ガートナー上級副社長
ピーター・ソンダーガード
ITはコスト減らしの道具にあらず
[第44回] アテネ大学教授
ルカス・ツカリス
世界がギリシャ危機から学ぶべきこと
[第43回] あらた監査法人ディレクター
スティーブン・チョン
会計基準の変化は経営改革のチャンス
[第42回] 国際協力銀行経営責任者
渡辺博史
インフラ輸出も「主役は民間」
[第41回] アメリカン大学国際関係学部教授
デボラ・ブローティガム
中国のアフリカ援助をめぐる4つの誤解
[第40回] 日本銀行金融研究所企画役
加藤涼
金融危機後のマクロ経済学
[第39回] 国際排出量取引協会(IETA)CEO
ヘンリー・ダーウェント
CO2排出量取引の役割は薄れていない
[第38回] キヤノングローバル戦略研究所研究主幹 山下一仁
「選挙対策」としても失敗 民主党の農業政策
[第37回] コラーキャピタル・パートナー水野弘道
「除く日本」から脱するためには成長への意志回復を
[第36回] CNNインターナショナル部門 上席副社長
トニー・マドックス
「独自素材」の確保が重要に 多メディア時代の戦略
[第35回] OECD経済開発検討委員会議長
ウィリアム・ホワイト
短期・1国の視点には限界 金融・財政危機の教訓は何か
[第34回] セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン理事・事務局長
渋谷弘延
日本企業はNGOとの連携で「国際競争力」向上を
[第33回] アジア開発銀行副総裁
ローレンス・グリーンウッド
転機の中国経済、「質の改善」に手助けを
[第32回] ボストンコンサルティンググループ 東京事務所シニア・パートナー
津坂美樹
台頭するウーマンエコノミー 新たな富を生み出す力
[第31回] ライフネット生命保険社長 出口治明
日本は低学歴過ぎないか 「大学院」を育てよう
[第30回] INAISE事務局長 ヴィヴィアンヌ・ヴァンドミュールブルケ
連帯経済が変える 資本主義社会の未来
[第29回] ワールド・ゴールド・カウンシル最高経営責任者(CEO) アラム・シシュマニアン
世界経済の構造変化と「金」 見直される「富の保蔵」機能
[第28回] 早稲田大学アジア研究機構教授 戸崎肇
日本と世界の空を変革せよ JAL再建を超えて
[第27回] トヨタ自動車専務取締役 F1チーム元代表 山科 忠
F1撤退後のトヨタが狙う  モータースポーツの新機軸
[第26回] 英国際開発省国際局長 マーティン・ディナム
新たな脅威に立ち向かう 英国の開発援助は予算増へ
[第25回] りそなホールディングス会長 細谷英二 
2010年が最後のチャンスだ 「国鉄」の轍を踏まないために
[第24回] ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス教授 ウィレム・バウター
インフレかデフォルトか? 財政出動と金融緩和の末路
[第23回] イラク首相顧問会議議長 サミル・ガドバン
イラクの復興投資には「黄金の機会」が待つ
[第22回] 一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授 石倉洋子
ダボス会議は「見に行く」ところではない
[第21回] 国際通貨基金(IMF)アジア太平洋地域局長 アヌープ・シン
危機後の「新世界」に生きる アジアがなすべきこと
[第20回] A.T.カーニー日本代表 梅澤高明
成長なき「優雅な衰退」はありえない
[第19回] オーストラリア国立大名誉教授 ピーター・ドライスデール
鳩山首相はAPEC新時代を主導せよ
[第18回] インターネット総合研究所長 藤原 洋
「理系人間」よ、発言せよ
[第17回] ハーバード大学教授  ロバート・ブレンドン
米医療保険改革の行方、まずは増税せず制度実現を
[第16回] 国際日本文化研究センター所長  猪木武徳
「公」を知るリーダーを育てよう、「古典」を学ぶ意味を考える
[第14回] 自動車コンサルタント、元ルノー幹部  ジョン・モンク
次の100年見据えた投資を 新GMと自動車産業の未来
[第13回] インド国際経済関係研究所長 ラジブ・クマール
インドが9%成長に戻るには 日本が果たしうる役割
[第12回] 政策研究大学院大学副学長 大田弘子
逆走する経済政策 これで成長できるのか
[第11回] コモンズ投信会長 渋沢健
米国モデルをどう超えるか
[第10回] 元タイ財務相 チャロンポップ・スサンカーン
アジア版の通貨機構を作れ グローバルな監視体制には欠陥
[第9回] 東京大学大学院教授 岡崎哲二
マクロ政策だけで経済を見るな 世界恐慌期の日米比較
[第8回] 世界銀行アフリカ地域担当副総裁 オビアゲリ・エゼクウェシリ
アフリカ援助の流れを止めるな 日本にとっても利益多く
[第7回] 大阪大学大学院教授 堂目卓生
経済学に人間性への深い洞察を いまアダム・スミスに学ぶ
[第6回] ピッツバーグ大教授 リチャード・スメサースト
時代を先取りした男 高橋是清が世界に残した教訓
[第5回] 大阪大学社会経済研究所教授  大竹文雄
派遣禁止は有効ではない 貧困問題解決のための処方箋
[第4回] モルガン・スタンレー アジア会長 スティーブン・ローチ
消費主導に転換せよ 中国が今すぐ実行すべきこと
[第3回] 元ドイツ連邦銀行総裁 ハンス・ティートマイヤー
ユーロの経験 経済安定化への貢献と挑戦
[第2回] 早稲田大学大学院教授
野口悠紀雄
未曽有の経済危機 最大の障害は政治の貧困
[第1回] コロンビア大学教授 ジェフリー・サックス
公共投資の勧め -経済危機を克服するために-

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On the Scenes 現場を旅する

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Business Life 私の海外サバイバル

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Cinema Critiques 映画クロスレビュー

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Sampling the Headlines 見出しを読み解く

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Bestseller 世界の書店から

[第67回] ニューヨーク在住ライター・翻訳者 宮家あゆみ
被害者自身が語る監禁事件
[第66回] 戸田郁子 ソウル在住ライター・出版社経営
政治離れと言いながら
[第65回] ミュンヘン在住翻訳家・ライター 美濃口坦
口に出せなかった戦後史
[第64回] フランス在住ライター 浅野素女
未来に伝える闘いの姿勢
[第63回] ロンドン在住ライター・翻訳者 園部哲
英国のウチとソト
[第62回] 翻訳家・泉京鹿
小説にも「抗日」の季節
[第62回] 翻訳家・泉京鹿
小説にも「抗日」の季節
[第61回] ニューヨーク在住ライター・翻訳者 宮家あゆみ
天国の真実と現世の不可思議
[第60回] ローマ在住ライター 佐藤康夫
統一の理想、祖国の現実
http://localhost/bestseller/110605/01_01.html
[第59回] ソウル在住ライター・出版社経営 戸田郁子
史劇が呼ぶ熱い風
[第58回] パリ地方在住ライター 浅野素女
喪失と、生の希望の物語
[第57回] ロンドン在住ライター・翻訳者 園部哲
魅力あふれる伝記文学
[第56回]翻訳家・泉京鹿
時空を超えることばの力
[第55回] ニューヨーク在住ライター・翻訳者 宮家あゆみ
中国式スパルタ教育は是か非か
[第54回] パリ地方在住ライター 浅野素女
華やかな本を贈り物に
[第53回] ロンドン在住ライター・翻訳者 園部哲
教会と小学校とさまざまな犯罪
[第52回] ソウル在住ライター・出版社経営 戸田郁子
若者たちの現実、若者たちの夢
[第51回]翻訳家・泉京鹿
80后が見せるネットと書物の力
[第50回] ニューヨーク在住ライター・翻訳者 宮家あゆみ
大統領の回想、アーティストの回想
[第49回] パリ地方在住ライター 浅野素女
受賞作に見る希望と絶望と
[第48回] ロンドン在住ライター・翻訳者 園部哲
ブッカー賞と寒い夜向きのミステリー
[第47回] ソウル在住ライター・出版社経営 戸田郁子
詩集が読まれる理由
[第46回] 翻訳家・泉京鹿
日本を知ろう、学ぼう
[第45回] ニューヨーク在住ライター・翻訳者 宮家あゆみ
勢いづくオバマ政権批判
[第44回] パリ地方在住ライター 浅野素女
アメリカ兵士から届いた手紙
[第43回] ロンドン在住ライター・翻訳者 園部哲
「読書」という行為が持つ治癒力
[第42回] ソウル在住ライター・出版社経営 戸田郁子
親子で疾走する受験狂騒曲
[第41回] 北京在住翻訳家 泉京鹿
村上作品の翻訳者めぐる熱い議論
[第40回] ニューヨーク在住ライター・翻訳者 宮家あゆみ
強烈キャラの父親をつぶやき大ウケ
[第39c回] ソウル在住ライター・出版社経営 戸田郁子
ソウル 「絶版に」と遺言。高僧の著書に読者殺到
[第39b回] 「ロシアの声」チーフアナウンサー・日向寺康雄
「大祖国戦争」とロシアの女たち
[第39a回] パリ地方在住ライター・浅野素女
人生のとば口で「哲学する」若者
[第38回] ロンドン在住ライター・翻訳者 園部哲
読書はワールドカップのあとで
[第37回] ローマ在住ライター 佐藤康夫
ポスト・フェリーニ時代の監督たち
[第36回]北京在住翻訳家 泉京鹿
意外に堅実な現代中国の結婚事情
[第35回] ニューヨーク在住ライター・翻訳者 宮家あゆみ
真実を見抜き、予見するためには
[第34回] ロンドン在住ライター・翻訳者 園部哲
屈辱という名のゲームと、読んだふり
[第33回] WEB特別編
パリ地方在住ライター 浅野素女
ローマ帝国の後継者、フランスの憂鬱
[第32回] ローマ在住ライター 佐藤康夫
ダビンチが腕をふるった料理の評判は
[第31回] 北京在住翻訳家 泉京鹿
中国人が描いた残留日本人の人生
[第30回] ニューヨーク在住ライター・翻訳者 宮家あゆみ
還暦すぎたロックンローラーの存在感
[第29回] ロンドン在住ライター・翻訳者園部哲
ベストセラーのつくり方
[第28回] ローマ在住ライター 佐藤康夫
古代大王の死と墓、楽園建国の夢
[第27回] 北京在住翻訳家 泉京鹿
上海バブルが生んだ光と陰
[第26回] 宮家あゆみ ニューヨーク在住ライター・翻訳者
「ならず者」と「名門」の生き様
[第25回] ロンドン在住ライター・翻訳者園部哲
過去10年の名著と昨年の受賞作3冊
[第24回] ローマ在住ライター 佐藤康夫
地中海の島に暮らす三姉妹の物語
[第23回] 北京在住翻訳家 泉京鹿
中国のアラサーは疲れ気味?
[第22回] ニューヨーク在住ライター・翻訳者 宮家あゆみ
ラングドン教授ファン待望の新作
[第21回] ロンドン在住ライター・翻訳者 園部哲
ブッカー賞とロンドンを舞台にした2作
[第20回] ローマ在住ライター 佐藤康夫
ビバルディが生きたベネチア
[第19回] 北京在住翻訳家 泉京鹿
「鉄血宰相」の衰えぬ人気ぶり
[第18回] ニューヨーク在住ライター・翻訳者 宮家あゆみ
「反オバマ本」で巻き返しにかかる人々
[第17回] ロンドン在住ライター・翻訳者 園部哲
若き日の思い、繰り返す7月15日
[第16回] ローマ在住ライター 佐藤康夫
ベールに包まれたバチカンの財政事情
[第15回] 北京在住翻訳家 泉京鹿
好奇心を刺激するセレブたちのゴシップ
[第14回] ニューヨーク在住ライター・翻訳者 宮家あゆみ
いまどきの吸血鬼が映し出す米国社会
[第13回] ロンドン在住ライター・翻訳者 園部哲
ゴシック、バロック、ノルマンディー
[第12回] ローマ在住ライター 佐藤康夫
なぜベルルスコーニ首相は人気があるのか?
[第11回] 北京在住翻訳家 泉京鹿
「一族」と「家」の重さ、ささやかな幸せ
[第10回] ニューヨーク在住ライター・翻訳者 宮家あゆみ
闘病中の俳優とヤンキース前監督の思い
[第9回] ロンドン在住ライター・翻訳者 園部哲
ブッカー賞を競った2作
[第8回] ローマ在住ライター 佐藤康夫
戦後生まれがつづるファシズム世代のイタリア
[第7回] 北京在住翻訳家 泉京鹿
手は口ほどにものを言う?
[第6回] ニューヨーク在住ライター・翻訳者 宮家あゆみ
実用書で読み解く世界の「これから」
[第5回] ロンドン在住ライター・翻訳者 園部哲
事実と小説のミステリー?
[第4回] ローマ在住ライター 佐藤康夫
腐敗するナポリ深奥への旅
[第3回] 北京在住翻訳家 泉京鹿
リアルなキャリアアップ教本?
[第2回] ニューヨーク在住ライター・翻訳者 宮家あゆみ
見て読んで楽しいオバマ本
[第1回] ロンドン在住ライター・翻訳者 園部哲
「ハリー・ポッター」著者の最新作は?

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Meets JAPAN 世界と日本を考える

[第31回] 立命館副総長 モンテ・カセム
日本の真の強さは地方都市にある
[第30回] ジャーナリスト、コラムニスト マイケル・アンティ
日本の考え、もっとネットで発信して
[第29回] アムネスティ・インターナショナル事務局長 サリル・シェティ
人権運動でも国際化を
[第28回] ジャーマン・マーシャル・ファンド上席研究員 ダニエル・トワイニング
ノスタルジーから脱し、日本は自信を持て
[第27回] NRWジャパン社長 ゲオルグ・ロエル
日本を危うくする「一極集中」
[第26回] ノンフィクションライター・鹿児島国際大学准教授 ジェフリー・アイリッシュ
「忘れられた日本人」を求めて
[第25回]城西国際大学客員教授 鈴木崇弘
民主党政権の混乱は必然だった
[第24回] オックスフォード大学セント・アントニー校名誉フェロー アーサー・ストックウィン
連立か単独か。日英の二大政党制が直面する課題
[第23回] グローバル作物多様性トラスト事務局長 カリー・ファウラー
作物多様性の保全は、人類の未来を救う
[第22回] ハーバード大学歴史学部博士課程 コンラッド・ローソン
東アジア共同体はユートピアに終わる?「友愛」の歴史的考察
[第21回] 米福音派ロビイスト リチャード・サイジック
オバマを支持する米福音派ロビーの論理 
[第20回] 同志社大法科大学院教授 コリン・ジョーンズ
「正解」に素直にならない それが法律家には重要だ 
[第19回] ジャーナリスト マイケル・ジーレンジガー
引きこもりの若者が日本社会を映す
[18回] トラベル東北社長、日本ソフト・パワー研究所代表 山口スティーブ
脱公共事業時代へ。元土建会社社長が考える地方「自立」の道
[第17回] ペンシルベニア大学経営大学院(ウォートン校)学生自治会長 塩崎彰久
今だからこそ米ビジネススクールが面白い
[第16回] モントリオール大教授(歴史学) ヤコブ・ラブキン
ユダヤ教徒がシオニズムに反発する理由
[第15回] トバイアス・ハリス マサチューセッツ工科大博士課程(政治学専攻)
民主党の政権奪取で、26歳大学院生に海外メディアが殺到する理由
[第14回] 米日財団理事長 ジョージ・パッカード
「不良外人クラブ」が半世紀を経てリーダーシップ・プログラムになった
[第12回] 米ダートマス大准教授 ジェニファー・リンド
歴史問題を解決するために
学ぶべきは「アデナウアーモデル」
[第11回] ピアニスト・作曲家 ファジル・サイ
音楽のジャンルや国境を越え、クロスオーバーせよ
[第8回] ジャパン・ソサエティー芸術監督 塩谷陽子
ハラキリとMangaのはざまで <文化輸出>に必要なもの
[第7回] 米バージニア大教授 レナード・ショッパ
この危機を「利用して」労働市場を改革せよ
[第5回] 米コロンビア大教授 キャロル・グラック
歴史の「重み」に縛られる日米 レトリックより効果的な政策を

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The Author 著者の窓辺

[第27回]作家 ソフィア・レディ
保守の男とリベラルの女、綱渡りの結婚生活
[第26回]ジャーナリスト、作家 クリストファー・マクドゥーガル
何かに行き詰まったとき。走れば、問題は解決する
[第25回] 廃品を利用して発電できる風車をつくったマラウイ人大学生 ウィリアム・カムクワンバ
「私にもきっとつくれる」。風車の写真を見て思った
[第24回] 作家 ジェフリー・ディーヴァー
計算されたどんでん返し、人間の本質に迫る
[第23回] 作家 チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ
恥ずべき歴史でも過去と正面から向き合う
[第22回] スポーツジャーナリスト サイモン・クーパー/スポーツ経済学者 ステファン・シマンスキー
サッカーはもうからない。でも人々を幸せにする
[第21回] 海洋探検家・生物学者 シルビア・アール
1000mの深海にひとり。でも、孤独も恐怖もない
[第20回] 欧州議会議員 イサベラ・ロヴィーン
魚を乱獲し続けると、海の生態系は壊滅する
[第19回] 非営利組織アキュメンファンドCEO ジャクリーン・ノヴォグラッツ
必要なのは変えられると信じる大胆さと 正解がないかもしれないと理解する謙虚さ
[第17回] マーケティングコンサルタント タラ・ハント
ネットビジネスのカギは信頼と評判の単位「ウッフィー」
[第16回] フラワーアーティスト ダニエル・オスト
花の命をもらっている分、自分の命を削らないといけない
[第15回] 詩人、外交官 ドラゴ・シュタンブク
ただ一つだけ なりたくないのは?あの黒い波に 奪い去られるもの
[第14回] 環境活動家 ジョン・フランシス
17年間、黙って歩いたら人間の生き方が見えてきた
[第11回] アクティングディレクター スーザン・バトソン
秘めた欲求、偽りの自分を知ることが、サバイバルツールになる
[第10回] イノセンス・プロジェクト共同代表 バリー・シェック
主観より科学的根拠、捜査も変わった
[第3回] 東京大学大学院法学政治学研究科教授 ダニエル・H・フット
「名も顔もない司法」は、裁判員制度で変わるかもしれない。
[第2回] ニューヨーク・タイムズ記者 ティム・ワイナー
徹底的に情報源と根拠を示す。200ページ超す注が「私の弁護人」だ
[第1回] ジャーナリスト アレクサンドラ・ハーニー
中国製品の安さの背景に何があるのか?知らないままでは済まされない

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Media Watch メディア最前線

[第25回]米メディエーターズ財団代表
マーク・ガーゾン
ネット駆使し、ニュース見る目を肥やそう
[第24回]政治グループ兼GLOBE記者
冨名腰 隆
政党機関紙をチェンジ。小泉進次郎の試み
[第23回] 国際編集部長代理兼GLOBE記者 田中郁也
個人情報を自己管理。エストニアの電子政府戦略
[第22回] マサチューセッツ工科大学シニア・ストラテジスト 飯吉透
オープンエデュケーションと21世紀の教育革命
[第21回] 社会グループ記者 中井大助
「群衆」の出資で取材。米国発の新たな記事づくり
[第20回] アメリカ総局記者 勝田敏彦
宇宙のインターネット環境、いまも発展途上
[第19回] 編集担当補佐(前論説委員) 山川富士夫
過去を埋める新聞紙面 沖縄は探し続ける
[第17回] 映画監督・フィルムアーティスト ヤン・クログスガード
ビルマ軍事政権を揺さぶる映像の力
[第16回] YouTube製品開発担当ディレクター ハンター・ウオーク
より強固なビジネスへ、双方向性メディアはまだ発展する
[第15回] 携帯電話研究家、香港在住ライター 山根康宏 
中国の携帯電話が世界を席巻する
[第14回] アジャイルメディア・ネットワーク社長 徳力基彦
ツイッターで広がるインターネットの伝える力
[第13回] 大阪社会グループ 山本博之
希望届ける「亡命メディア」
[第11回] 東京大学大学院特任教授 奥村裕一
オバマ政権の「オープンガバメント」
[第10回] 朝日新聞記者 奥山俊宏
権力を監視するジャーナリズムの危機を権力が心配
[第9回] CNNインターナショナル副社長 ニック・レン
CNNが進める多メディア戦略
[第7回] ブロガー&ジャーナリスト 小林恭子
大きすぎるBBC、終わりの始まり?
[第6回] ブログ「Ad Innovator」主宰 織田浩一
パーソナル化するマスメディア
[第5回] 評論家 ハワード・ラインゴールド
オンライン時代の新リテラシーとは 第1歩は「集中力」から
[第4回] フリーランスライター ふるまい・よしこ
中国発、マスメディアvs.ブログ 社会を動かす「公民の目」
[第3回] ニューヨーク・タイムズ紙記者 ジョン・マルコフ
ネットメディアの混沌と未来 電子の秘書は現れるか
[第2回] ブログ「メディア・パブ」主宰 田中善一郎
躍り出たオンライン新聞 「HuffPost」急成長の二つの理由
[第1回] ジャーナリスト スティーブン・レビー
電子ペーパーは、印刷メディアの救世主か? 新聞と雑誌の未来

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Globe Hoppers グローブ・ホッパーズ

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Editor’s Note 編集長から